カテゴリー:トイレ, ホットニュース
A:トイレを綺麗を保つコツは、家族皆で気付いた人がその場でお掃除をすることがポイントです。 汚れてから掃除するより、汚れがこびりつく前に掃除をする事を心掛けましょう。 特にトイレは、便器や便座、タンク表面の結露や床にこぼれた小水などは、気が付いたらさっと拭き取る習慣をつけましょう。
カテゴリー:空調
A:エアコン内部の原因かリモコンなど外部の原因が考えられます。
エアコンの右側下部又は、中央部の運転ランプの近くに約1cm×2cmの黒、もしくは白く窓のようになった部分がリモコンの受光部です。
厚紙などでそこを覆い、リモコンが動作しなければそこが、受光部です。厚紙を貼り付け、リモコンが動作しないようにしておき、放置します。
この状態でも勝手にON、OFFすればエアコン内部の要因となります。例えば、応急運転スイッチが故障して、振動で動作するようになっていた場合や、基板の故障が考えられます。
カテゴリー:お風呂, 給湯器
A:井戸水、温泉などは使用しないでください。水質によっては、給湯器内に異物が詰まったり、また、腐食が起こり水漏れの原因になることがあります。この場合、メーカーの保障期間内でも有償修理となってしまいます。どうしても井戸水を使用する必要がある場合は弊社までご相談ください。
カテゴリー:台所, 空調, 節約術
A:まず除湿機能は、基本的に冷房運転の仕組みを使っています。冷房運転のモードでは、温度設定により自動的に弱運転になるのですが、除湿の場合は常に強運転になっている場合がありますので、逆に消費電力が多くなることがあります。 また「温度を下げない除湿」のモードの場合には、さらに空気を加熱する仕組みとなっており、特に1990年代製造のエアコンでこの機能がついている場合には、冷房以上にエネルギーが消費されてしまいます。 ある程度除湿をした後に温度設定を高くして冷房運転に切り替えるか、エアコンを止めると省エネになります。
カテゴリー:Q&A
A.屋根の傷みが原因になっている場合は、雨が降ればほとんど雨漏りが起こりますが、外壁や屋根の壁際の傷みが原因になっている場合は、強風などで横からの雨にならないと雨漏りが起こらない場合があります。
また雨の強さによって雨漏りする場合も考えられますので詳しい原因は調査が必要です。